充電器+キャプチャー+USBハブ+HDMI出力を持つ多機能製品「GC313Pro」の使い方!


こんにちは!AVerMedia広報チームです!皆さんゲームしてますか?
私は最近発売された超人気なゲームで”建築”をしています。
そのゲームで使っているSwitch2なのですが、バッテリー消費とてもが激しく、3時間程度で充電がなくなりますよね…つまり充電との闘いになる…と思うじゃないですか。弊社にはアレがあるので心配いらないんですよね。…そう、それが今回紹介する「GC313Pro」という訳ですね。
GC313Proの基本的な機能(公式サイト)
https://www.avermedia.co.jp/product-detail/charging-dock-GC313Pro

まずはポートから。上から
・充電兼映像入力用のTypeC
・周辺機器接続用のUSB TypeAポート
・映像出力用HDMI
・充電兼PC接続用のTypeC
充電器しての機能としてはPD3.0の高速充電対応で、最大で同時に3ポート充電可能。
仕様としては
USB-C1/C2: 5.0V ⎓ 3.0A, 9.0V ⎓ 3.0A, 12.0V ⎓ 3.0A, 15.0V ⎓ 3.0A, 20.0V ⎓ 3.0A, 20.0V ⎓ 5A (Max. 100W)
USB-A: 5.0V ⎓ 1.0A (Max. 5W)
USB-C1+USB-C2: Max. 90W
USB-C1+USB-A: Max. 105W
USB-C2+USB-A: Max. 105W
USB-C1+USB-C2+USB-A: Max. 95W
となってます。100W充電があるので外出時やノートPC、iPadなどでもいけますね。
実際にユーザーさまのご意見を聞いていると、プレゼンや旅行でつかわれている方も多いようです。
また、Switch2は60WのUSB PD対応ですのでかなり余裕あります。
ずっと”建築”しながら繋いでますが、全く問題ないので助かってますね!

キャプチャーとしての機能について
まず、仕様がこちら。↓↓
映像入力インターフェイス: USB-C DP Alt Mode
最大入出力解像度: 4K60
最大録画解像度: 1080p60
ビデオフォーマット: YUY2, MJPEG
基本性能としてはHDMI1.4の機能を持ち、最大録画は1080pに対応。
映像出力が4K60p出せるのでゲーム機であればどれでも不都合なくプレイ可能です。
また、USBハブ機能があるのでマイクなどを繋ぐことが可能で、どちらかといえば
いわゆるドッグに近い性能ですね。StreamingCenterはもちろん、スマホやiPadで配信が出来る新アプリLive Streamerにも対応。ドッグのように使いながら配信ができますね!
Live Streamerの詳細はこちら↓↓
https://www.avermedia.co.jp/product-detail/live_streamer
どんなユーザー向け?
GC313Proの一番のメリットはやはり「充電しながらゲーム機に繋いでプレイしつつ録画も出来る」になります。特に場所を選ばないのでどんな環境でもゲーム機とこれがあれば、というのは本当に強いですよね。しかもキャプチャーを使わない状態でも充電、パススルーは使えるのでわざわざ外す必要がないのも〇。強いて言うなら便利過ぎてもう1台ないと持ち運べないくらい…ですかね…?
というわけで!GC313Proの紹介でした!
2026年4月17日まで今回紹介したGC313Proはセール中!普段より2割以上お安く購入可能、是非検討してみてください!!!!!!!!!!
