配信・録画ソフト最新バージョン
『RECentral 4(ベータ版)』テストユーザー募集中!

GC510
recentral 4
※2017年8月現在、『RECentral 4 (Beta版)』はAVT-C878のみに対応しております。

待望のRECentarl 最新バージョン『RECentral 4 (Beta版)』がついに公開!

アバーメディアのゲームキャプチャーとRECentralをご愛用いただきありがとうございます。この度、ご要望に応え、RECentral 4にたくさんの新機能を追加しました。

CPU使用率削減、複数のキャプチャーデバイスに対応、PC画面録画など、 RECentral 4を使えば、いろいろ新しい応用ができます。

ただ今、RECentral 4を試していただき、ご感想をアンケートに記入していただける方に、抽選で配信用「USBマイク AM310」1台をプレゼントします (※募集締切:2017年8月31日まで)。

一足先にRECentral 4をダウンロードして、お試しください!

AM310
  • CPU使用率削減、20%以上効率向上

    RECentral 4は64bit OSにネイティブで対応となり、UIも一新されたので、以前のバージョンより、CPUの使用率を大幅に削減します。約20%以上に、効率が向上できます。さらに、ハードウェアエンコード対応のゲームキャプチャー(※注1)と一緒使えば、ゲーム画面を録画、配信する時に、さらにCPUの使用率を下げることができる「シングルモード(Single)」を用意しました。

  • 低画質で配信しながら、高画質で録画可能

    RECentral 4は配信しながら、録画することができます。また、配信と録画の画質を別々で設定することが可能です。ニコニコ生放送に低画質で配信をしても、高画質で動画をバックアップすることが可能です。配信した後の動画編集にも便利です。

  • 同時に複数のキャプチャーデバイスに対応

    従来のRECentralは一台のキャプチャーデバイスの映像しか読み込めませんが、RECentral 4を使えば(※注2) 、同時に複数のキャプチャーデバイスに対応することが可能です。複数の映像機器を同時にPCに入力し、一つの画面に重ねて(PiP)、ライブ配信・録画を行うことが可能です。

  • PCの画面を録画、ライブ配信可能

    従来のRECentralはキャプチャーデバイスからの映像ソースだけを録画、配信できますが、 RECentral 4はPCの画面もキャプチャー可能です。家庭用ゲーム機だけではなく、PCゲーム、PCに映したコンテンツを全部キャプチャーできますので用途が広がります。

  • Download
  • 応募手順:

    Step 1

    『RECentral 4(Beta版)』をダウンロード、試用してください。

    Step 2

    試用後に意見、感想をアンケートに記入してください(締切り:2017/8/31[木]まで)。
    ※『RECentral 4 (ベータ版)』をインストールする前に、『RECentral 3』を先にアンインストールしてください。

注意事項:

  • 注1:ハードウェアエンコード対応のゲームキャプチャーについて、2017年8月現在、『RECentral 4 (Beta版)』はAVT-C878 のみに対応しております。今後、ハードウェアエンコード対応の C988 / AVT-C875 / C985L にも対応する予定です。
  • 注2:RECentral 4 の「マルチモード(Multi)」をご利用ください。
  • RECentral 4 は GC550 / C988 / AVT-C875 / C985L にも対応する予定です。順次弊社サイトにて対応状況を公開してまいります。
  • RECentral 4 の新機能の説明に関しては、ユーザーマニュアルは現在準備中です。
  • プレゼント抽選の結果については公表いたしません。当選した商品の発送は日本国内のみとさせていただきます。

ベータ版使用にあたっての注意事項・お願い:

  • 『RECentral 4 (Beta版)』は、動作テストをおもな目的として公開しているものです。『RECentral 4 (Beta版)』は現在も開発途中のものであり、何らかの障害を引き起こすことがあります。ベータ版の使用により発生した不具合に対して、弊社は責任を負いませんので、ご了承ください。
  • 『RECentral 4 (Beta版) 』に関するご意見、ご感想、ご質問について、サポートセンターは対応しておりません。 ソフトをご利用時に不具合が生じた場合は『RECentral 4 (Beta版) 』ソフト内よりフィードバック(操作手順:【設定】→  【RECentral について】→「フィードバック」)を送信してください。